2009年08月
2009年08月27日
我らが誇る地元Jリーグプロサッカーチーム、水戸ホーリーホック
今シーズンはこれまでの成績がうそのような好成績を維持しています
フロントがガラッと変わり、若手の木山監督になったことと、
選手自体が若返りを見せたことで、
とにかく前に前に!全員で攻撃して全員で守る運動量の多い
勢いのある走れるサッカーを展開しています


そんな水戸ホーリーホックの要でもある、
FW高崎寛之選手を、プロジェクトHopeで取材してきました
取材に行ったのは、このプロジェクトを大学1年生の時から関わって今年で3年目の、茨城大学人文学部 人文コミュニケーション学科3年の向後春輝君です
彼は将来スポーツ関係の記者・ジャーナリストを目指しており、
1年生の頃から積極的にプロジェクトに関わっている熱い男です
取材をした高崎選手は現在17ゴールで得点ランキング3位まできました!
ホーリーホックの多くの点を稼ぐ期待の☆です
それなのにものすごく謙虚で優しくて、取材にも温かく対応していただきました
そして、何よりイケメンです
しかしそれに違わず、熱い取材となりました
この取材の模様は、月刊ぷらざ11月号の掲載予定ですのでお楽しみに



今シーズンはこれまでの成績がうそのような好成績を維持しています

フロントがガラッと変わり、若手の木山監督になったことと、
選手自体が若返りを見せたことで、
とにかく前に前に!全員で攻撃して全員で守る運動量の多い
勢いのある走れるサッカーを展開しています



そんな水戸ホーリーホックの要でもある、
FW高崎寛之選手を、プロジェクトHopeで取材してきました

取材に行ったのは、このプロジェクトを大学1年生の時から関わって今年で3年目の、茨城大学人文学部 人文コミュニケーション学科3年の向後春輝君です

彼は将来スポーツ関係の記者・ジャーナリストを目指しており、
1年生の頃から積極的にプロジェクトに関わっている熱い男です
取材をした高崎選手は現在17ゴールで得点ランキング3位まできました!
ホーリーホックの多くの点を稼ぐ期待の☆です

それなのにものすごく謙虚で優しくて、取材にも温かく対応していただきました

そして、何よりイケメンです

しかしそれに違わず、熱い取材となりました

この取材の模様は、月刊ぷらざ11月号の掲載予定ですのでお楽しみに



2009年08月20日
雇用人材協会では、厚生労働省委託事業「若年者地域連携事業」の一環で、
「茨城県で働く20代の若者“働く”を伝える」お仕事もさせていただいています。
地元大学生が学生レポーターとなり、
20代の若者の“働く”を徹底取材します。
□なぜその仕事をしようと思ったか。
□やりがいってどこにあるの?
□モチベーションってどうやって維持している?
□嫌なことや辞めたくなったことは?
□これからの目標教えてください。
学生が実際に働いている人の本音に迫っていきます!
先日、その取材に行ってきました
取材をしたのは、茨城大学3年生の及川恵里さん
ちょうど今年就職活動を始めるということで
実際に働いている人の話を聞きたいからと
このプロジェクトに参加をしています
今回の取材は、パーク株式会社という水戸市にある小さなデザイン会社
ホームページの製作やチラシ・ポスターなどのデザイン・印刷物を手掛けています

泉町2丁目商店街の活性化のために様々なイベントをしかけており、
最近では水戸黄門まつりの中で実施された「REAL+izm(リアリズム)」
という車イスバスケットボールのエキシビジョンの実行委員事務局を
社内に設置したり、実行委員長を同社代表が務めるなど、
本業とはまた違った面でも精力的に活動している、元気企業です
そんな小さくも熱いエネルギーを持ったパーク株式会社に努めている
24歳小松崎智樹さんを取材してきました
大学3年生の時に、先輩からの勧めでこのパーク株式会社での
インターンシップを経験し、そこからアルバイトでお世話になり、
卒業後は正社員として就職をしています。
実際に会社の中に入り、仕事の感覚やメンバーとの同調を肌で感じ、
「ここなら自分の好きなことができる」と就職を決めました。
小松崎さんはとにかく勉強家でチャレンジ精神旺盛なフレッシュマンです。
新しいことへの取り組みやそのための勉強は欠かさず、
さらに読書を重ねることで、自分の知識や見解の幅を常に広げようと努力されています。
小松崎さんにとっての“働く”とは何か?
その気になる内容は、来月発行の「月刊ぷらざ 10月号」をお楽しみに
それにしても、すっごオシャレなオフィスでしたよ。
古い建物をリノベーションして使っているので、
床や窓枠は古ーいまんまで、家具はモダン。
古いものと新しいものが混在していながらも
まとまりがあってしっくりくるこの感覚は不思議でしたね。
取材に行ったみんなで「オシャレー」「こんなところで働きたいー」
って最初から最後まで言っていたような気がします(笑)

「茨城県で働く20代の若者“働く”を伝える」お仕事もさせていただいています。
地元大学生が学生レポーターとなり、
20代の若者の“働く”を徹底取材します。
□なぜその仕事をしようと思ったか。
□やりがいってどこにあるの?
□モチベーションってどうやって維持している?
□嫌なことや辞めたくなったことは?
□これからの目標教えてください。
学生が実際に働いている人の本音に迫っていきます!
先日、その取材に行ってきました

取材をしたのは、茨城大学3年生の及川恵里さん

ちょうど今年就職活動を始めるということで
実際に働いている人の話を聞きたいからと
このプロジェクトに参加をしています

今回の取材は、パーク株式会社という水戸市にある小さなデザイン会社

ホームページの製作やチラシ・ポスターなどのデザイン・印刷物を手掛けています


泉町2丁目商店街の活性化のために様々なイベントをしかけており、
最近では水戸黄門まつりの中で実施された「REAL+izm(リアリズム)」
という車イスバスケットボールのエキシビジョンの実行委員事務局を
社内に設置したり、実行委員長を同社代表が務めるなど、
本業とはまた違った面でも精力的に活動している、元気企業です

そんな小さくも熱いエネルギーを持ったパーク株式会社に努めている
24歳小松崎智樹さんを取材してきました

大学3年生の時に、先輩からの勧めでこのパーク株式会社での
インターンシップを経験し、そこからアルバイトでお世話になり、
卒業後は正社員として就職をしています。
実際に会社の中に入り、仕事の感覚やメンバーとの同調を肌で感じ、
「ここなら自分の好きなことができる」と就職を決めました。
小松崎さんはとにかく勉強家でチャレンジ精神旺盛なフレッシュマンです。
新しいことへの取り組みやそのための勉強は欠かさず、
さらに読書を重ねることで、自分の知識や見解の幅を常に広げようと努力されています。
小松崎さんにとっての“働く”とは何か?
その気になる内容は、来月発行の「月刊ぷらざ 10月号」をお楽しみに

それにしても、すっごオシャレなオフィスでしたよ。
古い建物をリノベーションして使っているので、
床や窓枠は古ーいまんまで、家具はモダン。
古いものと新しいものが混在していながらも
まとまりがあってしっくりくるこの感覚は不思議でしたね。
取材に行ったみんなで「オシャレー」「こんなところで働きたいー」
って最初から最後まで言っていたような気がします(笑)

